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成功と幸せの30のゴールデンルール(第1回)
人生や経営を通して学び続けてきた
「成功と幸せの30のゴールデンルール」

山口明男
8月8日読了時間: 4分


運を呼び込む人の生き方
― 努力と感謝が人生を変える ― こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 「運がいい人」と「運が悪い人」何が違うのでしょうか。 才能でしょうか。それとも偶然でしょうか。 今回ご紹介する一冊は、 『賢く生きるより辛抱強いバカになれ』(稲盛和夫・山中伸弥 著 朝日新聞出版)です。 私はこれまで多くの成功された経営者の方に、 「成功の秘訣は何ですか」とお尋ねしてきました。 すると、多くの方が口をそろえて、 「たまたま運が良かっただけです。」と謙虚に答えられます。 では、その「運」はどのようにしてやってくるのでしょうか。 運を良くする一番の方法 稲盛和夫様は、このように教えてくださっています。 「ごちゃごちゃ考えないで手を動かせ。」 「不運なら、運・不運を忘れるほど仕事に熱中してみなさい。」 仕事に没頭していると、不平不満や妄想、ネガティブな感情は自然と消えていきます。 澄み切った心で一生懸命に取り組んだ仕事には、必ず結果がついてくる。 私はこの言葉に深く共感しました。 『成功する人は、目的を持って努力する。』 一方、山中伸弥先生は、...

山口明男
7月25日読了時間: 3分


人生を決める三大要素
人生を豊かにする三大要素のご紹介です。

山口明男
7月11日読了時間: 3分


宇宙の原理原則に学ぶ
ー幸せな人生と繁栄する経営の6つの法則 こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 長く繁栄する企業や、幸せな人生を歩んでいる人には共通した考え方があります。 その根底にあるのが、稲盛和夫様が説かれた「宇宙の原理原則」です。 「(前略)宇宙には、一瞬たりとも停滞することなく、すべてのものを生成発展させてやまない意志と力、もしくは気やエネルギーの流れのようなものが存在する。(中略)宇宙自身がすべてをよりよくしていこうという意志を備えており、そこに属するあらゆるものにも成長発展を促している。したがって宇宙に存在するすべてのものは成長し、発展することが本然である。(中略)ですから、宇宙の意志と同じ考え方、同じ生き方をすれば、かならず仕事も人生もうまくいくのです。」 稲盛和夫『生き方』(サンマーク出版 2025年8月20日第150刷発行)220~222ページ 今回は『生き方』から学んだ「宇宙の原理原則」について、 私なりの解釈を交えながらお伝え致します。 宇宙の原理原則 ① 因果の法則:原因があって結果がある 「善因善果」良い行いをすれば、よい結

山口明男
6月8日読了時間: 3分


人生の目的
―人間は何のために生きるのか こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 世界は今、戦争、物価高、価値観の分断など、先の見えない時代に入っています。 このような時、自分の「生き方」をいま一度見直してみる時です。 人間として大きな使命を持って大いなる存在に生かされている私たちは どう生きればその思いに応えることが出来るのか。 その答えは「心を高めること」以外にはありません。 人間という生命が最終的にめざすべきものは、心の練磨にあり、 その魂の修行の場、試練の場として、私たちの人生が与えられているのです。 心を磨き、高めるためには、日々の生活の中で精進が大切です。 今回は、【サンマーク出版 生き方 2025年8月20日第150刷発行】 そのことをお釈迦様は六波羅蜜で教えてくれています。 六波羅蜜:心を磨き、魂を高めるための不可欠の修行 ・布施:世のため人のために尽くす利他への思いやりに満ちた心をもつこと これはお金や物だけではなく、見返りを求めず、他者に金品や教えを施すこと。 優しい言葉、思いやり、親切にするなど心で出来るお布施です。...

山口明男
5月16日読了時間: 3分


人生は掛け算で決まる
――成功を分ける「考え方」の力 こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 人生の結果は、実は「ある一つの要素」で決まります。 では、それは何でしょうか。 才能でしょうか、それとも努力でしょうか。 今回は、 【稲盛和夫 著『[新装版]成功への情熱』PHP研究所 2025年7月10日 第1版32刷発行】 から学んだ「成功の方程式」についてお伝えいたします。 この本は、大谷翔平選手も手に取ったといわれる一冊です。 *成功の方程式 人生の結果=考え方×熱意×能力 この式の最大の特徴は、「足し算ではなく掛け算」であるという点です。 たとえば、 能力60点 × 熱意90点 × 考え方 +70点 = 378,000点 しかし、 能力60点 × 熱意90点 × 考え方 -70点 = -378,000点 同じ能力と努力でも、「考え方」がマイナスであれば、結果は真逆になります。 つまり、人生を決定づけるのは、間違いなく 「考え方」 です。 これから 「能力」「熱意」「考え方」 の各項目を詳しく見ていきましょう *能力とは何か...

山口明男
4月20日読了時間: 3分


止まない雨はない――読書と成長の人生論
こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 あなたの人生を変えるのは、たった一冊の本かもしれません。 人は、学び続ける限り成長できます。 そして、その最良の手段が読書です。 今回ご紹介するのは、前回の「地域経済をテリトリーオから考える」で学んだ倉敷出身の、大原孫三郎が登場人物として描かれている、明治・大正時代の岡山・倉敷を舞台にした長編小説 『晴れの日の木馬たち』 です。 倉敷紡績で働く少女が文壇へと羽ばたいていく物語の中に、心に残る言葉があります。 この作品の中に、「日常の中に、物語の種は潜んでいる」とあります。人生も同じです。 ≪ささやかな日常の中に物語の種は潜んでいる。それをみつけ出して芽吹かせ、枝葉を伸 ばしめ、花を咲かせる。≫ (原田マハ『晴れの日の木馬たち』新潮社、2025年 353頁) また、大原孫三郎が主人公を励ました言葉として、次のように書かれています。 ≪あなたには常に先へ進もうとする意志があり、進むべき道をみつけようとする意欲があ った。新しく何かを始めることを恐れず、好奇心を持って挑み、着実に自

山口明男
4月6日読了時間: 3分


岡山の偉人に共通する三つの精神
―アントレプレナーシップ・利他心・藎己― こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 大学の講義「地域社会をテリトーリオから考える(地域社会とビジネス)」を通じて、 岡山の歴史と地域発展の歩みを学びました。 今回は、その根底に流れている 「精神的な共通点」 について考えてみたいと思います。 岡山の発展に貢献した先人たち ―津田永忠、山田方谷、大原孫三郎、野崎武左衛門、尾崎小太郎、三木行治― などの歩みを振り返ると、三つの精神が共通していることに気づきます。 それが ・アントレプレナーシップ・利他心・藎己(じんき) という三つの精神です。 これらは時代や業種を超えて、 地域経営や企業経営において重要な価値観 であると感じています。 *第一の精神 アントレプレナーシップ アントレプレナーシップとは、 自ら課題を見つけ、自ら考え、責任を持って行動する姿勢です。 岡山の歴史を振り返ると、地域の発展は常に志ある挑戦から生まれてきました。 津田永忠は、洪水に悩まされていた岡山の地に百間川という大治水工事を完成させました。 山田方谷は、破綻寸前であっ

山口明男
3月9日読了時間: 3分


大原孫三郎に学ぶ「地域と共に生きる経営」
― テリトーリオの視点から見えた人生と仕事の在り方― こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 「地域社会をテリトーリオから考える(地域社会とビジネス)」第4回 は 倉敷の発展に多大な影響を与えた 大原孫三郎 の功績について学びました。 今回の講義は、単なる歴史の学習ではなく、 「人生」「経営」「地域社会」を一体として考える、大変深い学びとなりました。 *謙虚さを人生と経営の土台にする 大原家の家訓 「満は損を招き、謙は益を受く(謙受)」 そして社章に込められた 「二・三のマーク」 。 一番になった時こそ慢心せず、二番三番の気持ちで努力を続ける。 この姿勢こそが、長く繁栄する人生と事業を支える根本であると強く感じました。 現代は成果や順位が強調されがちですが、 謙虚さこそが信頼を生み、信頼が地域と事業を育てる そんな原点を思い出させてくれる学びでした。 *先を読む力と、少数意見を信じる勇気 「新事業は、十人のうち二~三人が賛成した時に始めるべきだ」 という大原孫三郎の言葉は、今の時代だからこそ胸に響きます。 多数の賛成を待つのではな

山口明男
1月30日読了時間: 2分


山田方谷の経営改革と地方創生 ― テリトーリオの視点から ―
― 産業は「思想」と「地域資源」から生まれる ― こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 「地域社会をテリトーリオから考える(地域社会とビジネス)」第3回では、 江戸時代、藩政改革を成し遂げた 山田方谷 の経営改革と、その現代的意義に ついて学びました。 *山田方谷に与えられた使命 山田方谷は、約10万両(現在価値で約600億円)という巨額の借金を抱え、 財政破綻状態にあった藩の再建を命じられました。 この使命は単なる財務整理ではなく、藩全体の経営改革でした。 *改革を支えた思想的基盤 山田方谷の改革は、以下の思想を基礎としています。 • 至誠惻怛 :まごころと、他者の痛みを思いやる心 • 忠恕 :自己の良心に忠実であり、他者を思いやる姿勢 • 利義之和 :利益は義を積み重ねた結果として生まれる これらは、単なる経済合理性を超えた「人を中心とした経営思想」です。 *理財論とイノベーション 山田方谷は、税の取り立て強化や支出削減だけでは藩は救えないと見抜き、 「理財の外に立つ」発想を示しました。 具体策としては、 • 上下節約(収

山口明男
1月14日読了時間: 3分


津田永忠に学ぶ ― 不可能を可能にした岡山平野の礎
こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 今回は、岡山県立大学での第2回講義の学びとして、今から約330年前、 岡山藩の藩政改革を支え、岡山の礎を築いた人物 津田永忠 についてお話しします。 正直に申し上げて、これまで津田永忠の存在を深く知らなかった自分を恥ずかしく 感じました。 津田永忠は、池田光政・綱政に仕えた家老であり、岡山藩の藩政改革の中心人物です。 その功績は、現代の経営や地域づくりにも通じる示唆に満ちています。 彼の最大の特徴は、 「一つの事業で複数の成果を生み出す」 発想力です。 たとえば倉安川の開削は、 灌漑用水と舟運 を同時に実現し、まさに 一石二鳥 の事業でした。 これは現代で言えば、インフラ投資による複合的な価値創出であり、 パナマ運河にも通じる先進性を感じます。 また、不可能とされていた百間川の 治水・干拓事業 では、 洪水対策と農業生産の向上 を 同時に実現しました。 ここには、 技術 (荒手・巻石・遊水池など)、 人 (藩主・普請奉行・技術者)、 そして 資金 (社倉米や大坂商人の支援)という、いわば KSF(

山口明男
2025年12月26日読了時間: 3分


“テリトーリオ”から考える地域経済社会
こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 今回からのブログは、いままでとは異なり、12月1日から8回にわたり受講し始めた 岡山県立大学での学びの中から経営に役立てたいと感じた学びについて皆様と共有していきたいと思います。 「地域社会をテリトーリオから考える」 第一回講義に参加し、私自身の価値観を揺さぶるような学びを得ました。 これまで私は、地域の歴史や文化を深く考えるよりも、日々の仕事にひたすら向き合うことを優先してきました。 しかし今回の講義を通じて、 地域に息づく歴史 を理解し、 未来へつなげる責任 を持つことの大切さを改めて痛感しました。 ■「テリトーリオ」という視点の重要性 “テリトーリオ”とは、単なる地理的領域ではなく、その土地に根づく文化・歴史・環境などを包括する概念です。 吉備の杜が育んできた文化や歴史を学び、先人たちの築いた価値を未来へどう継承するのかを議論することは、今を生きる私たちの使命でもあります。 私はこの視点を持たずに長年仕事に邁進してきたことに気づき、地域を深く理解し、 経済発展に貢献していくことの意味を改めて考

山口明男
2025年12月8日読了時間: 3分


心の経営 ― 共生の時代に生きる人間力の原点
こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 これまで「共生力の時代」についてお伝えしてきました。 物があふれ、情報が過剰に流れる現代において、私たちが最後に頼れるものは何でしょうか。 その答えは “ 人の心 ” です。 今回は、これからの時代を生き抜くために欠かせない「 心の経営 」についてまとめます。 1.経営の原点は “人の心” どれほど立派な戦略や計画があっても、そこに “心” がなければ長続きしません。 経営とは利益を生む仕組みであると同時に、 人を育てる営み でもあります。 経営者の思いが社員に伝わり、社員の心がお客様へと伝わり、その積み重ねが会社の信用となり、繁栄につながります。 数字を追いかける経営から、 心と心をつなぐ経営へ 。 愛に満ちた心で日常を生きると、人生も経営も自然と開けていきます。 ここにこそ、これからの「共生力の時代」を切り拓く鍵があります。 2.心の経営を支える3つの柱 (1)理念に生きる 理念とは、経営者の志であり、会社の魂を示す旗印です。 判断に迷ったときほど、“理念に立ち返る”。 その積み重ねが組織を一

山口明男
2025年11月27日読了時間: 3分


共生力の時代を実践する5つの行動指針 ―利他の心が人と企業を輝かせる―
こんにちは。経営コンサルタントの山口明男です。 これまで「40年周期説」と「共生力の時代」についてお伝えしてきました。 今回は、その学びをどのように ”日々の実践” へと落とし込むかをまとめます。 「共生」とは、まさに文字の通り “共に生きる” こと。 支え合い、助け合い、励まし合う ― それが共生の生き方そのものです。 その実践の鍵となるのが、次の5つの行動です。 1.「聴く力」を磨く 共生の出発点は「聴くこと」。それも【心で聴く】ことです。 理解しようとする前に、まず “感じ取る姿勢” を持ちましょう。 人は、言葉よりも心で聴いてくれる相手に信頼を寄せます。 社員・お客様・家族の声を真摯に聴くとき、関係は深まります。 共生社会は「耳の傾け方」― つまり 傾聴 から始まるのです。 《キーワード》 共感・傾聴・受容 2.「感謝を言葉にする」 感謝の気持ちは、心に思うだけでは伝わりません。 「ありがとう」「おかげさまです」と声に出すことで、相手の心に温かい光がともり、その場を和ませます。 小さな感謝の積み重ねが、信頼の輪を広げます。...

山口明男
2025年11月11日読了時間: 3分


共生力の時代を生きる―「競争」から「共創」へ、新たな40年の始まり
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 前回は、日本の国力が約40年周期で栄枯盛衰を繰り返すという「40年周期説」をお伝えしました。 そして、今年2025年はその転換点。 これから始まる新しい40年は、稲盛和夫氏の言葉を借りれば「 共生力の時代 」です。 1.共生力とは、響き合う力 これまでの時代は「競争」に価値が置かれました。 より速く、より多く、より効率的に。 しかし、競うことに疲れ、分断が進んだ今、求められるのは「 響き合う力 」です。 共生力とは、互いの違いを認め合い、助け合いながら成長する力。 それは単なる優しさではなく、 調和と創造の力 です。 経営においても、他社を打ち負かすことではなく、業界や地域全体を良くする視点が求められます。 《キーワード》 調和・共感・協働・共創 2.経営の本質は「共に栄える」こと 経営者にとっての共生力とは、関わるすべての人が幸せになる仕組みを築くことです。 社員が成長 を実感し、 お客様が喜び、地域が潤う 。 その循環をつくることが、これからのリーダーの使命です。 稲盛和夫氏は「 利他の心が企業

山口明男
2025年10月30日読了時間: 3分


2025年、40年周期の転換点《共生の時代》への第一歩を
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 いま、2025年という年を迎え、私たちはひとつの節目に立っています。 日本は不思議なことに、約40年周期で大きな転換点を迎えてきました。 今回はその「40年周期説」から、これからの私たちの生き方・経営のヒントを一緒に考えてみたいと思います。 いつもとは少し違う趣旨の学びをさせて頂きます。 《発展と衰退》 「40年周期説」 日本の国力が約40年周期で栄枯盛衰を繰り返す。 |1867年|江戸幕府が政権返上、翌年から明治時代 |1905年|日露戦争で勝利 |1945年|第二次世界大戦で敗戦 |1985年|プラザ合意 《京セラの故稲盛和夫氏(2022年8月24日90歳で逝去)の説》 |1985年~40年|利己主義の拡大で経済力は衰退 |2025年| ”底” の年。トランプ関税も予言 |2025年~40年| "共生力の時代" となるか さあ、あなたはこれを見てどう思われますか? これからどうされますか? ターニングポイントの2025年 次の①~⑤のことを実践しましょう。 ①「過去40年の棚卸し」感謝で振り返る

山口明男
2025年10月19日読了時間: 3分


【究極の贈りもの】10の課題が教えてくれる人生の真実
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 私たちが人生の中で本当に大切にすべきものは、目に見える財産や肩書ではなく、心のあり方や人とのつながりにあります。 ここに紹介する【 究極の贈りもの 】を手にするための10の課題は、働くことの喜びやお金との向かい方、友情や学び、...

山口明男
2025年9月28日読了時間: 3分


【感動】が人を動かす―事前期待を超える“ひと手間”の力
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 人は理屈では動きません。 感じたら動く―それが【感動】です。 相手の立場に立ち、事前期待をそっと超えた瞬間、心が震え、行動が生まれ、口コミが走る。 志と意欲が創造性を呼び、創造性が感動を生む。この好循環を設計できるかどうかが、...

山口明男
2025年9月14日読了時間: 3分


「いいこと」が次々と起こる心の魔法
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 私たち人間には、本来【奇跡を引き寄せる力】が備わっています。 それは特別な人だけが持つものではなく、誰もが心の中に宿している”見えない力”。 今回は、その力を目覚めさせ、人生に良い出来事を次々に呼び込む 【奇跡のパワー】...

山口明男
2025年8月24日読了時間: 3分


「何のために働くのか?」―天命に従い、傍を楽にする働き方
こんにちは、経営コンサルタントの山口明男です。 今回は人生を豊かにする大切な要素、働くことに関して学びます。 働くことはただ生活ため、家族のため、夢のため、―それも大切ですが、もっと深く掘り下げていくと「働く」という行為そのものが、わたくしたちの人間としての在り方、生き方を...

山口明男
2025年8月10日読了時間: 3分
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